2009年06月27日

ハナミズキ

ハナミズキが
浜松駅前で歌ってます♪

青い自転車
  

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2009年04月26日

ウエストサイド物語

劇団四季のミュージカル「ウエストサイド物語」

ミュージカルといえば、高校時代に「CATS」で、寝てしまった記憶が…(^^;)


今回はしっかり観ましたよ〜
でも、感動は前と同じくらい!?
あれれ?
私のミュージカルに対する情熱はそんなものですか?
  

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2009年03月22日

ピカソとクレーの生きた時代

せっかく東京までやってきたので、

Bunkamuraザ・ミュージアムで開催中の
「ピカソとクレーの生きた時代」
絵画鑑賞です


音声ガイドを聴きながらピカソとクレーの時代の絵画を勉強しちゃいました。

ピカソの「鏡の前の女」と
クレーの「赤と白の丸屋根」
「夫人と流行」
などがよかったな〜


癒されました♪
  

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2008年07月02日

陶芸教室3日目

素焼きしたら割れてしまったお茶碗に、練習で絵を描いて、みんな忙しそうなのでだまって帰っちゃったら、しっかり上薬を掛けて焼いてくれちゃいました〜(^^;)


どうするよ、これ…
  

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2008年06月25日

陶芸教室2日目

陶芸教室2日目ですが、

素焼きをしたら割れちゃいました〜(ToT)


後日改めてやり直しです。
  

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2008年06月23日

エミリー・ウングワレー展

Rさんの用事が済むのを待つ間

国立新美術館へ♪

月曜日はどこの美術館も休館で、唯一開いていたのもあって、なんとなく来てみた

エミリー・ウングワレー展


オーストラリアの原住民アボリジニのおばあちゃんが、80歳になってキャンパスに描き始めた故郷や身の回りの全て。

暖かく大きな感じで、色使いがとても素敵♪ちょっとぶるっと身震いしちゃいました。

描き出してから亡くなるまでの8年で3000点の作品を残しているそう。
どれもなかなかよいです。
  

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2007年11月25日

ビュフェとアナベル

見たかった企画展

「ビュフェとアナベル」

お互いに「Significant Others(重要な他者)」として共に生きたというふたり


ビュフェ美術館

クレマチスの丘
〒411-0931 静岡県長泉町クレマチスの丘(スルガ平)347-1
TEL(055)989-8787
水曜定休  
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2007年11月08日

ベルナール・ビュフェ

母が読んでいる全国版の雑誌に、ベルナール・ビュフェが取り上げられている。

ベルナール・ビュフェといえば、

現代フランスを代表する画家で、

静岡県長泉町に約2000点と世界でもっとも多く彼の作品を所蔵する「ベルナール・ビュフェ美術館」がある。

これがなかなか見応えがあってまた行きたくなるところ。
おすすめです。

確か、今は
ビュフェとアナベル
という企画展をやってたなぁ。


■ビュフェ美術館
静岡県長泉町クレマチスの丘(スルガ平)515-57
TEL:055-986-1300
  

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2007年07月04日

祗粘堂自宅ショップ

いろいろたくさん見たくて、初日に行ってきました!icon26

「祗粘堂自宅ショップ」


おしゃべりして、見て、くつろいで、見て、お買物して、見て、おしゃべりして、
帰ってきちゃいました〜

で、

写真撮り忘れました〜icon20

というわけで、
自分的一押しお持ち帰り品をご紹介

左から
1)まるちゃん(タイのお守り)
2)不敵な顔のふくろう
3)おまけのクッキー

icon22icon02icon32


楽しいです。
皆さんも是非!  

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2007年05月28日

モネ

昨夜のTV番組「迷宮美術館」は
国立新美術館で開催中の大回顧展モネにちなんでモネがテーマでした。

時代背景や絵画の世界の状況、モネという人
知るほどにおもしろい!icon08
絵はやっぱり実物がいい!icon22


また観たくなっちゃっいました〜


黒川紀章設計
国立新美術館の建物も見応えあります♪




■国立新美術館(東京・六本木)
〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2
ハローダイヤル 03-5777-8600
URL http://www.nact.jp/

国立新美術館開館記念
「大回顧展モネ 印象派の巨匠、その遺産」
平成19(2007)年4月7日(土)~ 7月2日(月)  

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2007年05月13日

秋野不矩美術館

近頃、美術館巡りの衝動にかられていますが、


天竜の「秋野不矩美術館」
やってきました。

現在、企画展はやっていません。所蔵作品展示の第1期です。もちろん秋野不矩の作品ばかり。

秋野不矩の描く黄色い世界が好きです。
乾いた風が吹いた気がしました。


そしてこちらも建物がおもしろいicon08icon22木や土の感じがあたたかく、靴を脱いで上がるのもインドを描く秋野不矩の美術館らしい。
ねむの木美術館と同じ藤森照信氏のデザインです。



藤森氏の作品には、自然と融和したような建築「ニラハウス」とか「タンポポハウス」とかがあります。その名の通り屋根にニラとかタンポポが生えていて、自然の一部のような家です。作品集で見た時の衝撃というか感動を今でも覚えています。その方の作品をこんな間近で見られるのはとてもうれしいicon01


秋野不矩美術館
〒431-3314 浜松市天竜区二俣町二俣130
Tel:053-922-0315  

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2007年05月13日

ピカソ展

美術館巡りがマイブームですが


浜松市美術館の
「ピカソ展」にやってきました。

もうすぐ終わってしまうせいか、ピカソのせいか、浜松にしては混んでます。

さて、ピカソ
ルートヴィッヒ美術館のコレクションだけなので、傑作ばがりは見れないかなと思ってましたが、
やっぱりピカソはいい!icon22

ということで、図録お持ち帰りです(^^)v


浜松市美術館
〒430-0947 浜松市中区松城町100-1
Tel:053-454-6801  

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2007年05月12日

ねむの木美術館

最近、美術館に行くのがマイブーム


建物が新しくなって気になっていた掛川の
「ねむの木美術館」にやってきましたicon24

子どもたちの色使いと思いもよらない視点、その感性に驚きicon08癒されます。icon01


■ねむの木美術館
〒436-0221
静岡県掛川市上垂木あかしあ通り一丁目一番地  
TEL 0537-26-3900
ねむの木学園HP http://www.nemunoki.or.jp/
  
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2007年04月18日

クレマチスの丘

長泉町の「クレマチスの丘」というところは、クレマチスを始めとした花々やいくつかの美術館と地元食材を活かした食事などが楽しめる。


「ヴァンジ彫刻庭園美術館」は散歩しながら作品と景色と花を見るのがいい。

「ベルナール・ビュフェ美術館」はビュフェの作品が見応えあり、「ビュフェこども美術館」とつながっていてディック・ブルーナのミッフィーがかわいい。


他にも美術館やレストラン、公園もあって
こどもを連れても楽しめそうなお勧めの場所です。
  

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2007年04月15日

竹林の中の男

のんびり彫刻鑑賞♪

ジュリアーノ・ヴァンジ作
「竹林の中の男」



そう
ちょっと不思議な世界でした  

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2007年04月07日

工房絵さんの作品

ぜんまいいもむしのけいちつまつりで工房絵さんの絵を展示している

中でも
いがくんの猫シリーズはなかなかおもしろい

猫ってこんなだったなぁと思いつつ、いがくんのなんだか温かい世界に吸い込まれる
  

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2007年04月01日

美術館巡り

レオナルド・ダ・ビンチの「受胎告知」とオルセー美術館展を見ました


上野公園の桜の見頃と重なって
ものすごい人!!!



どれも見応えありました♪

写真はダ・ビンチの考えた人力飛行機





東京国立博物館
住所:110-8712 東京都台東区上野公園13-9
TEL:03-3822-1111(代表)


東京都美術館
〒110−0007 東京都台東区上野公園8−36
TEL 03−3823−6921  

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2006年12月16日

布ぞうり

布ぞうり

作りました〜ヽ(´▽`)/
  

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2006年12月13日

母の俳句

母は俳句の集まりに通っている


目的はおしゃべり( -_-)

「ホトトギス新歳時記」
という季語の本を片手に

始まる30分前に作っていく


それじゃあいかん!
ということで
お手伝いしてみました(笑)


え?作品?
書くに忍びない…  

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2006年12月05日

WILLYRONIS展

「ウィリー・ロニス展」
を観てきました

パリの写真家

1910年生まれの彼は
今年96歳


彼の写真は
特に何かを演出するのではなく
どれも日常の一場面


その日常は美しく、おもしろく、奥深い




「カメラは道具、道具は考えない。
この道具の背後には目があり頭脳がある。
シャッターを押す時、この頭脳が選択する。
写真家の行為は心の中のことである。
客観性はない。」
ウィリー・ロニス  

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